【No music】登山ライフをもっと充実させる方法【No life】

実は今まで皆さんに隠していた事があります。

非常にデリケートな問題なので、言うべきかどうかを悩んでいましたが、もう隠しても仕方ないと思い、今回この記事で打ち明けることにしました。

実は僕は…

音楽がめっちゃ好きなんです!!
…すいません殴らないで下さい。

と言う訳なんで、今回は山で聞きたくなるオススメの曲をアーティスト毎に少しだけ紹介したいと思います。

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Thomas Frost Jensen

Jack Johnson

僕はこの人の歌が大好きです。
全体的にHappyな雰囲気で、聴いててとても心地良いです。

その中でも「In bitween dreams」というアルバムが僕のお気に入りです。

Jack Johnsonは主にサーファー受けする曲が多いんですが、山で聴こうが海で聴こうが良い曲には変わりないです。

はっぴいえんど

知ってる人は知っている、もはや伝説と呼ぶに相応しいバンドです。

細野晴臣、大瀧詠一、松本隆、鈴木茂という超豪華メンバーで1969〜1972年まで活動しました。

ゆるやかなサウンドと表現力豊かな歌詞が最高です。
この時代に僕は産まれてませんが、今聴いても古さを感じない良い曲ばかりです。

Rickie G

2007年にデビューしたレゲエシンガーです。

「Life is wonderful」という曲を初めて聴いた時にどっぷりハマりました。

他にも良い曲が沢山あるので、是非1度聴いてみてください。

高田 渡

「自衛〜隊〜に入ろ〜入ろ〜入ろ〜」の曲で有名なフォークシンガーです。
ライブの最中に寝ることでも有名です。

山之口貘の詩を歌にした「生活の柄」という曲が僕は大好きです。

奥田民生

もう紹介の必要は無いと思いますが、ユニコーンで一世風靡したシンガーソングライターです。

この人の「さすらい」は、僕の人生のテーマソングです。
この曲なしに僕は自分を語れません。

アンデス民謡

やはり山で聴くのは、山で生きている人達の曲が最高にマッチします。

景色のいい場所でコーヒーを飲みながら聴く「コンドルは飛んで行く」は格別です。

目を閉じるとアンデスの景色が広がるような気がします。

どの曲も甲乙つけがたい良い曲ばかりなんで、是非1度聴いてみてください。

曲紹介はもしかしたらシリーズものになるかも知れません。
紹介したい曲はまだ山ほどあるので。

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