誕生日プレゼントにAmazonギフトカードが最適な5つの理由

The following two tabs change content below.
カナモ
アウトドア大好きな自称「世捨てびと」。 山と自然とコーヒーと猫をこよなく愛する、The アウトドア人間。 必殺技は無人島サバイバル。 低血糖&少食で、しょっちゅう貧血を起こす。 詳しいプロフィールはこちら!

どうも!自称「世捨てびと」のカナモです!

みなさん多分一緒だと思うんですが、1年に1度は誕生日来てますよね?

違ったらすいません。

今回は毎年誕生日を迎える人にお伝えしたい「誕生日プレゼント問題」に関する内容です。

 

誕生日プレゼントには何を贈れば良いのか

そもそもなんですが、プレゼントを贈る相手の趣味趣向を完全に把握することは不可能だと思うんですよ。

なのでその人にクリティカルなプレゼントを贈れる確率って、図書館で偶然同じ本を手にとってときめくやつくらい低いと思います。

 

世代で違う

まず、相手の年代によって喜ばれるものが違います。

20代にネクタイとかプレゼントしてもあまり喜ばれないんじゃないでしょうか。

逆に50代にG-SHOCKとかプレゼントするのもナンセンス感がハンパないです。

 

立場で違う

会社の上司へのプレゼントに自己啓発本とか贈ると、多分ものすごい複雑な顔されると思います。

「お前は俺をそんな目で見てたのか…」みたいな空気になって、きっと関係が若干こじれるでしょうね。

 

異性の友達に指輪とかプレゼントしても「勘違いしてませんか?」って雰囲気になるでしょうし。

 

趣味で違う

これが1番悩むところだと思います。

「あの人は登山が趣味だから、コンパスを贈ろう」みたいに考えても、当人はこだわりがあって他のコンパスを使ってるかもしれません。

 

趣味関連のアイテムをプレゼントするには、その人の趣味について深い知識やスキルを持ってないと、ただのゴミを贈ることになりかねません。

 

Amazonギフトカードで全部解決

ほとんどの場合で、何かアイテムを手に入れるにはお金を出して買う必要があります。

そして世界一品揃えの良いショップといえばAmazonです。

 

つまり、Amazonのギフトカードを渡せば、その人が欲しいものが大抵買えるってことです。

 

もっと細かく噛み砕いて、その理由を説明したいと思います。

 

理由1:わかりやすい

誕生日プレゼントの金額ってけっこう悩みますよね。

高すぎるものだと気を遣われるし、安すぎるとその後の関係をこじらせる可能性あるし。

でも、Amazonギフトカードならすごくわかりやすいです。なんせ現金渡すのと同じような感じなんで。

 

大まかな基準としては

  • 小学生:3,000円
  • 中学〜高校生:5,000円
  • 20代:10,000円
  • 30代:20,000円
  • それ以上:20,000円〜

こんな感じでしょうか。

もちろん相手との関係性によっては金額が大きく変わることもあり得るんで、あくまでも目安です。

 

理由2:大抵みんなAmazon使ってる

「Amazonなんて聞いたこともない」って人はほとんどいないはずです。

みんな知ってるし、1度は使ったことがあるでしょう。

 

僕は年会費を払ってめちゃくちゃ使い倒してるんで、Amazonの良さを誰よりも肌で感じています。

誕生日Amazonギフトカードもらったら、多分飛び跳ねて喜びます僕は。

 

理由3:誕生日プレゼント専用カードがある

Amazonギフトカードには誕生日専用のデザインがあるんで、お店でプレゼントを選んでそれっぽい包装紙で包んでもらって、というような手間が一切要りません。

  • ギフトカード購入の手順は
  • Amazonにアクセス
  • 誕生日用のカードデザインを選ぶ
  • 金額決める
  • 自分で受け取るor相手の住所に贈る

という感じです。

早ければ2分くらいで手続きが終わります。

 

理由4:色んな方法でプレゼントできる

Amazonギフトカードには、主に

  • ボックスタイプ
  • グリーティングカードタイプ
  • 商品券タイプ
  • Eメールタイプ
  • 印刷タイプ

の5つがあります。

誕生日プレゼントとしてはグリーティングカードタイプかボックスタイプがおすすめです。

無料でメッセージを添付できるし、有料でプレゼント包装も選べます。

 

相手の住所がわからなかったり、すぐにプレゼントしたい時なんかはEメールタイプがおすすめです。

 

理由5:圧倒的時短

  • 欲しいものをそれとなく聞き出す
  • 何店舗も回ってプレゼントを探す
  • 買ったプレゼントを持って帰る
  • 相手のリアクションにハラハラドキドキしながら渡す

B’zの「いつかのメリークリスマス」じゃあるまいし、こんなに時間と労力をかけて相手にプレゼントを贈るのって、正直僕は理解に苦しみます。

 

「それが良いんじゃないか」と思う人は、従来どおりその方法を続けてください。

「確かにしんどいな」と思う人は、Amazonギフトカードで圧倒的プレゼント時短術を実践してみてください。

 

まとめ

誕生日に現金を渡すのはあまり良しとされない風潮がありますが、Amazonギフトカードなら、同じ金額渡しても違和感がありません。

これこそが、僕が誕生日にAmazonギフトカードを渡せばいいと思う最大のポイントです。

金額を自由に設定できるし、相手の欲しいものを探る必要もなくなるし、最高の選択肢だと確信しています。

 

「まだ誕生日プレゼントで消耗してるの?」(某プロブロガー風)

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です